2016年12月25日

日本の英語義務教育では教えない間接文

〜した方が良いですよ、と遠回しに命令をする時多くの方がshouldを使用する様に教わったかと思います。


shouldの他にought to..と言う言い方もあります。


同じ意味ですがshouldはそのまま使うのに対してought toと後者はtoが入ります。


We should pay for the meal. He ought to go to school.この様に使用します。


また、〜しない方が良いですよ、はshouldn't, should not, oughtn't, ought notと言います。


We shouldn't pay for the meal. He oughtn't go to school.


〜しておけば良かった、と言う表現はshould have, ought to haveを使います。


I should have given him the book yesterday. I ought to have phoned her.


〜しなければ良かった、はshould not have. ought not to have.です。


I should not have given him the book yesterday. I ought not to have phoned her.


英語は色々な表現があります♪
posted by 島ちゃん at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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