2017年02月25日

フラッシュダンスでの英語



少し古いですが・・私の大好きな映画の一つのフラッシュダンスです。英語レベルは中級です。


主人公のアレックスは夢見る18歳、クリスチャンで悩みがあると教会の神父様に相談に行きます。


Bless me Father Christと悩みを相談する時に言うのですが、キリスト教では人は生まれながらに罪があると言う教えのために「お許し下さい」と言ってから悩みを相談する習慣があります。


日本と欧米の文化の違いがこの様な小さな部分でも分かる映画です。


英国では公立学校はキリスト教を授業で義務付けてますので、英国の学校で教育を受けていた私はキリスト教の教えや考え方が多分いつの間にか身についているかと思います。


キリスト教の教えは人間な皆平等、この映画では肉食女子がたくさん出て来ますよー(笑)
posted by 島ちゃん at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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